実は「甘酒」は夏の季語なんです
2026.7.16|季節の話題
実は、甘酒は夏の季語。
昔から親しまれてきた発酵食品です。
「甘酒」と聞くと、冬に温かく飲むものというイメージを持つ方も多いかもしれません。
しかし江戸時代には、暑い季節に甘酒を売り歩く「甘酒売り」が夏の風物詩として親しまれていました。
昔から日本の暮らしに寄り添ってきた甘酒。
「子どものチカラ」は、漬け物由来の植物性乳酸菌を配合した無添加糀あまざけです。
砂糖不使用・ノンアルコールで、お子さまから大人まで楽しめるやさしい味わい。
毎日の食生活に取り入れやすい発酵習慣として、家族みんなの健やかな毎日に寄り添います。